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ガンバ大阪 宇佐美貴史
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5月30日現在では、J1の得点ランキングが鳥栖の豊田陽平と並び10得点で1位のガンバ大阪の宇佐美貴史。
渡独する前の、4年前の7月以来の宇佐美の撮影でした。

この試合は、マリノスの同じ背番号39番のアデミウソンとの、39番対決も注目されましたが、アデミウソンがこの日はPKを決めましたが、宇佐美は残念ながら無得点で終わりました。
by shi-taka5151 | 2015-05-31 19:38 | サッカー | Comments(0)
早稲田大学 大竹耕太郎
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昨日の早慶戦で、慶応打線を3安打完封と完全に封じ込めた早稲田の2年生エース。

中学、高校と全国の舞台を経験。
濟々黌高校時代は2度の甲子園出場を果たしている。
大学進学後は、1年秋にエースの有原(現日ハム)の負傷により、エース格として登板し4勝をマーク。
2年春の今春リーグ戦は、昨日の早慶戦で秋に並ぶ4勝目をあげた。
by shi-taka5151 | 2015-05-31 13:15 | 大学野球 | Comments(0)
DeNAベイスターズ 山崎康晃
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亜細亜大学から、外れではあるが1位指名でのプロ入り。
帝京高校時代から注目されており、志望届を出すも指名漏れで大学進学。
大学入学後は、1年春から登板機会を与えられ、リーグ通算15勝、1年秋からリーグ戦6連覇、3年秋には神宮大会優勝。
日本代表選出も2回で、代表では守護神を務め、最優秀投手賞を受賞するなど、大学球界を代表する投手として活躍。

写真は高校3年の夏の攻玉社戦と、大学1年の新人戦の対青学戦での写真です。
5年前と4年前の写真で、高校時代から個人的に注目していた選手だったので撮っててよかった。
今となっては貴重な写真になりましたかね?
by shi-taka5151 | 2015-05-14 23:32 | プロ野球 | Comments(0)
明治大学サッカー部 室屋成
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来年のリオ五輪の予選で、学生でただ1人代表に選出されているのが、明治大学の3年生の室屋成だ。

地元は大阪で、小学生時代のチームメイトには、同じく五輪代表に選ばれ、セレッソ大阪からオーストリアのザルツブルクに移籍した南野拓実がいた。
高校は、大阪から青森の青森山田へ進学し、サイドバックへ転向。
U-17日本代表に選出され、U-17ワールドカップで、日本のベスト8進出へ貢献した。
以後、18~22と各年代の代表にも選出。

先月、FC東京に特別指定選手として選手登録された。
by shi-taka5151 | 2015-05-09 21:38 | サッカー | Comments(0)
拓殖大学 岸潤一郎
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名門の明徳義塾では、1年春からメンバー入りし、4度の甲子園出場。
実質、1年の夏からエースで4番と、下級生時代から既にチームの主力選手に。
2年の秋からは、主将と言う肩書も増え、名実共に明徳の大黒柱となった。

ピッチャーとしては、最速146キロを記録し、カットボール、チェンジアップ、縦スラ等多彩な球種を両サイドに投げ分け、非常に安定したピッチングで、甲子園では通算6勝をあげた。

バッターとしても、高校通算24本を放ち、3年夏の甲子園では9打数4安打のうち、最後の打席で甲子園初本塁打を記録。
プロのスカウトからは、投手よりも打者としての才能が評価されているとの声もある。

今春からは、東都リーグの拓殖大学へ進学。
開幕から、3番指名打者のレギュラーを獲得。
投手と打者の二刀流の記事も、紙面を賑わせていたのだが、肩痛の影響で春は投げないのかとの情報もあったのだが、今日のリーグ戦で投手としても神宮デビューを果たした。

個人的には、1年生の時から注目していた選手なので、大学でも撮る事が出来て、しかも投手としてのデビュー戦を撮れた事は非常に嬉しく思います。
3年後にどんな選手になっているのか楽しみです。
by shi-taka5151 | 2015-05-06 20:57 | 大学野球 | Comments(0)
青山学院大学 吉田正尚
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今年のセンバツの優勝校の敦賀気比の出身。
1年の春から4番を務め、甲子園にも2度出場し、プロからも注目されたが、東都リーグの青山学院大学へ進学。
大学進学後も、1年の春から指名打者でレギュラーを獲得すると、昨年からは大学日本代表にも名を連ね、今年も日本代表に選出された。

172センチと小柄だが、高校通算52本、東都通算9本と、長打力を兼ね備え、吉田が打席に入ると、吉田シフトと呼ばれる守備位置に変わるほど、相手チームからは恐れられている。
名実ともに東都を代表するスラッガーだ。
by shi-taka5151 | 2015-05-04 22:47 | 大学野球 | Comments(0)
創価大学 田中正義
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昨年の全日本選手権で、一躍全国区となった田中正義。
高校は付属の創価高校で、1年夏から背番号1を付けるなど期待されたていたが、肩痛の影響で主に俊足の外野手として活躍。
打撃でも4番を任されており、高校通算15本以上を放つなど、身体能力の高さを示した。

昨年は、リーグ戦デビューした春にベストナインを獲得すると、全国大会での活躍を認められ、大学日本代表に選ばれ、第27回 ハーレムベースボールウィークに出場。
2試合の先発を任され17回を投げ自責点0、奪三振は22を記録し、大会の最優秀投手賞を獲得した。

高校での投手経験が浅い分、まだまだ投手としての課題は多いようだが、早くも来年のドラフト1位候補として名前が挙がっている程の逸材。
by shi-taka5151 | 2015-05-03 20:25 | 大学野球 | Comments(0)