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浦和レッズ 槙野智章
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クラブ、代表でもチームのムードメーカーとして、目立つ存在の槙野智章。
ブラジルW杯では、代表に選ばれなかったものの、その後は代表のレギュラーとしても活躍。
クラブ、代表で共にプレーする柏木陽介はサンフレッチェのユース時代の同期。

昨日の試合では、残念ながら敗れたものの、ピッチではプレイもその存在感を放ってた。
by shi-taka5151 | 2015-11-29 12:41 | サッカー | Comments(0)
ガンバ大阪 遠藤保仁
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日本代表の国際Aマッチ出場数最多記録保持者でもある遠藤保仁。
U-16時代から世代別の代表にも選出されており、日の丸を背負った回数は計り知れない。

元日本代表の岡田監督からは、『チームの心臓』とまで称された程の存在。
by shi-taka5151 | 2015-11-29 09:37 | サッカー | Comments(0)
Jリーグチャンピオンシップ ~浦和レッズ×ガンバ大阪~
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1stステージを制し、年間の勝点が2位の浦和と、年間の勝点が3位のガンバが一発勝負で臨む、チャンピオンシップの準決勝。
4万人を超える観衆が見守る中、勝負は90分では決着が付かず、延長戦で決着した。

審判の笛にイラつく選手やサポーターも目立ち、当りも強かった試合で、ほんの僅かな運の差が勝負を分けた気がした。
勝ったガンバの長谷川監督は『若干の運』、負けた浦和のペトロビッチ監督は『私の運がなかった』と、試合後に語った。
by shi-taka5151 | 2015-11-29 00:35 | サッカー | Comments(0)
東北楽天ゴールデンイーグルス 梨田昌孝
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今季、最下位の楽天の来季の監督を引き受ける事になった、梨田監督。
5年振りに現場復帰した指揮官の手腕に注目したい。
by shi-taka5151 | 2015-11-24 22:32 | プロ野球 | Comments(0)
サンドウィッチマン 伊達みきお
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楽天イーグルスのファン感謝祭の司会としてお馴染みの、お笑い芸人のサンドウイッチマンの伊達みきお。
今回は、楽天の銀次選手との1打席対決で、勝てば支配下登録されると言う勝負で、koboスタのマウンドに上がりましたが、勿論の事ながら、結果は支配下登録される事はありませんでした・・・・
by shi-taka5151 | 2015-11-24 22:11 | その他 | Comments(0)
韓国代表 金賢洙(キム・ヒョンス)
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国内リーグでは、首位打者を1回、最多安打を2回獲得し、実働10年で打率3割以上を7回記録している。
そんな、韓国を代表する好打者だが、入団は日本で言う、育成契約のような形で斗山ベアーズに入団している。

北京オリンピックでも、代表にも選ばれ、第2回のWBCではベストナインを獲得している。
プレミア12では、MVPを獲得し、優勝に大きく貢献した。
今後は、海外FA権を行使しての、メジャー挑戦を表明している。
by shi-taka5151 | 2015-11-23 22:52 | プロ野球 | Comments(0)
WBSCプレミア12
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韓国の優勝で幕を閉じた第1回大会。
アメリカ大陸の国々は、マイナーリーガーを中心としたチーム構成だったのが残念でしたが、時期的に今後もこの時期だと、メジャーは参加はしないのではないでしょうか。

この大会に参加した、日韓の選手も、来シーズンは何人かがMLBでしょうか。
そう思うと、パク・ビョンホは撮れて良かったと思える選手でした。
by shi-taka5151 | 2015-11-22 23:30 | プロ野球 | Comments(0)
韓国代表 金廣鉉(キム・グァンヒョン)
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高校時代から、国際大会での経験が豊富で、日本とも高校時代から対戦しており、プロ入り後も、北京五輪、WBC、アジアカップ等で対戦しているので、覚えているファンも多いのではないだろか。

韓国球界では、通算で97勝をあげており、昨年はポスティングでメジャー行きを表明し、サンディエゴ・パドレスが交渉権を獲得したが、契約には至らなかった。

私は、個人的に今回の韓国代表ではイ・デホやパク・ビョンホが注目されていたが、キム・グァンヒョンが一番見たかったくらいで、日本での登板を心待ちにしていたのだ。
今大会では、2試合登板も結果が出なかったが、3戦目の決勝では先発のマウンドを任され、5回を無失点に抑え、最後の最後で優勝に貢献するピッチングを披露した。
by shi-taka5151 | 2015-11-22 19:29 | プロ野球 | Comments(0)
韓国代表 朴炳鎬(パク・ビョンホ)
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韓国プロ野球の、ネクセン・ヒーローズ所属。
今シーズンを終了した時点で、4年連続で本塁打と打点の2冠を獲得し、2年連続で本塁打は50本以上、4年連続で打点は100以上を記録している。
今シーズンは、リーグ記録を更新する146打点を記録するも、三振の数も2年連続でリーグ最多を記録ている。

今シーズン終了後に、ポスティングでのメジャー挑戦を表明し、ミネソタ・ツインズが独占交渉権を獲得した。

今回のプレミア12では、昨年のアジア大会に引続き、2年連続での韓国代表に選出。
アジア大会では、4番として、優勝に貢献し、プレミア12では、イ・デホ(ソフトバンク)の後を打つ、5番バッターとして、不調ながらも決勝で3ランを打つなど、初代王者に貢献した。

今回の写真は、決勝での3ランホームランを打った瞬間を連続写真で掲載。
by shi-taka5151 | 2015-11-22 02:54 | プロ野球 | Comments(0)
敦賀気比 山崎颯一郎
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昨年の神宮大会や今年の甲子園も経験し、新チームからはエースとして県大会、北信越大会を制した大型右腕で、北陸のダルビッシュの異名を持つ、山崎颯一郎。
中学時代も、日本代表経験があり、高校入学後すぐに公式戦登板を果たしている。

今日の神宮大会の初戦では、創志学園の高田萌生と投げ合い、11奪三振の失点1の完投勝利を収めた。
選抜でも、勿論の事ながら優勝候補となるであろう、敦賀気比のエースとして、プロのスカウトからの注目度は高い。
by shi-taka5151 | 2015-11-14 23:51 | 高校野球 | Comments(0)