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ファジアーノ岡山 矢島慎也
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今シーズンは、レンタル移籍ながらもファジアーノ岡山の10番を背負い、AFC U23選手権では、決勝で1G1Aと優勝に大きく貢献し、オリンピック出場を決めた。
リオ五輪の代表にも選ばれ、1得点を記録。



by shi-taka5151 | 2016-11-29 22:57 | サッカー | Comments(0)
市立船橋 原輝綺
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昨年は現仙台の椎橋とCBのコンビを組み、今年は、湘南入りが内定している杉岡とCBのコンビを組み、夏の総体優勝に貢献。
AFC U19選手権にも出場し、日本の初優勝にも貢献した。
卒業後は、アルビレックス新潟への入団が内定。
その前に、大晦日に京都橘との選手権初戦が待ってます。

by shi-taka5151 | 2016-11-27 22:59 | サッカー | Comments(0)
高校サッカー 千葉決勝
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夏の総体決勝のカードが、地方予選の決勝と言う、非常に豪華な決勝となった千葉。
Jクラブ内定者を3人擁する、イチフナが総体に続き、流経柏を撃破し、2年連続での選手権の切符を手にした。

by shi-taka5151 | 2016-11-23 22:26 | サッカー | Comments(0)
2016Jユースカップ
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この決勝で注目されていたのは、やはりFC東京の久保建英。
後半から出場し、延長後半には決勝点をアシストし、翌日のJ3の試合にも出場と、多忙を極めた。
FC東京は、夏に続き2冠を達成。
by shi-taka5151 | 2016-11-21 21:37 | サッカー | Comments(0)
昌平高校 松本泰志
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総体初出場で、4強入りを果たした昌平高校の10番を背負い、1年時から選手権を経験。
卒業後は練習にも参加していた、J1のサンフレッチェ広島への入団が内定。
昌平高校からは初のJリーガーとなった。

by shi-taka5151 | 2016-11-16 22:42 | サッカー | Comments(0)
昌平高校 針谷岳晃
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夏の総体で、前回王者の東福岡を破り、昌平高校のベスト4進出に大きく貢献した。
166センチ・56キロと小柄な選手だが、ボランチとして、チームの攻守の要となる選手である。
総体後は、 SBS杯国際ユースのU19日本代表にも選ばれ、総体まで全国的に無名だった針谷が、一躍全国区の選手となった。

幾つかのJクラブの練習に参加し、卒業後はジュビロ磐田への入団が内定。
名波浩監督は、針谷のプレーを見て、『俺の高校時代を見ているようだった』と絶賛した。



by shi-taka5151 | 2016-11-15 22:22 | サッカー | Comments(0)
侍ジャパン 大谷翔平
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メキシコ、オランダとの強化試合4連戦の、オランダ代表との最終戦で、代打で登場した大谷翔平。
高く舞い上がった打球は、ドームの天井の隙間に入り込み、判定は二塁打となった。
相変わらず、規格外振りを発揮した一打だった。
by shi-taka5151 | 2016-11-13 23:58 | プロ野球 | Comments(0)
FC東京U-23 久保建英
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2種登録された久保建英が、史上最年少の15歳5カ月1日でプロデビューを果たした。
バルサの下部組織を退団して、昨年の5月にFC東京の下部組織に加入し、今季は中学3年生ながら、高校生世代のU18に所属。

U16日本代表にも選ばれ、U17W杯出場をかけたAFC U-16選手権では、大会2位となる4得点をあげ、U17W杯の出場権獲得に貢献するなど、常に注目を浴び続けてきた。

この日の試合は、J3の試合では異例の7000人を超える観客が駒澤競技場を埋め尽くし、マスコミの数も代表戦を彷彿とさせる位の数が押し寄せたが、1人の選手にあそこまで群がるマスコミを見たのは、斎藤佑樹依頼でしょうか?
by shi-taka5151 | 2016-11-06 09:26 | サッカー | Comments(0)